一難去ってまた一難、今度は飼い主(えどがわ)が病気になる

2019-11-21

一難去ってまた一難

こんにちは、えどがわです。

先日はうさぎのこころちゃんの快復についてお話しました。

長い期間を要しましたが、ほんとに元気でいてくれたら、それだけでいいんだと思います。

ひと息ついて、

ふと、自分の体に異変があることに気づきました。

それは、思い返せばず〜っと前から起きていたことにも、後で気づくことになるのですが…。

異変は何かの病気なのか?

異変とは、お腹全体と足の付け根までの全体が腫れて、常に痛いことです。

この異変は数日間続き、とうとう痛み止めを手放せなくなってしまいました。

おかしいと思い、すぐに検査しに行くと、残念なことにわたしはある病にかかっているのだとわかりました。

現在、いくつかの検査を受けている途中なのですが、最終的な診断は全部わかってからですね。

不思議な連鎖

我が家では、昔から不思議な連鎖があり、わたしが入院して元気になれば、次は母、次は父、というように連鎖してしまうのです。

家族がお互いを心配し合って、神経をすり減らしてしまうのだと思います。

でも、こういう時にこそ結束力が増す気がしています。

少しでも時間を無駄にしないようにしたり、いつも以上に人を思いやる行動ができたりと。

一気に家族としての目的ができたような気がして、そこへ進んでいくことができます。

えどがわの今後

家族には心配をかけてしまいますが、できることは自分でやり、家族にしてあげられることはしばらく少なくなってしまうけど、病状が良くなったらまた頑張るよ!!という気持ちを持っています。

こころちゃんとえどがわの病気の件は、意外にたくさんの人が通る道かもしれないと考えて、情報を残していこうと思っています。

少し時間がかかってしまうかもしれませんが。

何よりも今は「歌ってみた」動画を撮りたいのです。

「できれば、あの子に聞いてほしいな〜」

(あの子とは?またどこかで)

次回へ続く…。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。